おなかの赤ちゃんと脳内ホルモン

「 おなかの赤ちゃんとおしゃべりしよう」(PHP研究社刊)という本のカバーを描かせていただきました。
おなかの赤ちゃんとおしゃべりしよう
おなかの赤ちゃんに、話しかけるとかクラッシック音楽を聞かせるとか言う胎教をした経験はだれでもあるかと思います。
最近では、胎教はもう特別なものではなく、おなかと言うお布団の中にいる普通の赤ちゃんというまでになっているようですね。
おなかに赤ちゃんがいるとき、きっとお母さんにはフワ〜ッと気持ちよくなる脳内ホルモンが出ているのだと思います。まさに生命の神秘・女性の体の神秘。

そういえば、ランニングを初めて8年ほどになりますが、ランナーズハイという現象をまだ体験したことがありません。
今度の東京マラソンで、体験出来るだろうか。
2009.03.06 Friday 10:01 | 仕事&作品 | comments(0) | trackbacks(0)

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